EMーX(3)
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元ガン患者たちが語った真実
北海道余市郡に住む大黒幸二さん(59歳)は、99年9月に肺ガンの中でも難しい腺ガンであると診断され、抗ガン剤の治療を開始した。
「抗ガン剤治療で食欲は落ち、吐き気が止まらず危険な状態でした。その様子を見ていた姉が、話題のガンに効果 的な健康食品を次々と買ってきたのですが状況は一向に良くなりませんでした。
翌年の4月、姉がまた知人がガンで余命3ヵ月と言われてから飲んで元気になったというEM‐Xのことを聞いてきました。疑いながらも90ccを1日3回飲んでみると、何とあれほど苦しかった副作用が治まったのです。
さらに今年の3月に検査をすると完治しており、担当の医師は奇跡中の奇跡だと言ったのです」
大黒さんは副作用で全ての髪が抜け落ちてしまったが、今では黒い髪がフサフサとはえている。これもEM‐Xの効果 なのだろう。
青森市の田島正浩さん(仮名)は現在62歳。胃ガンであると宣告を受けたのは59歳の時だった。
「胃ガンが見つかってから1ヵ月後に摘出の手術を受けました。胃だけではなく膵臓や脾臓も一部取って、その後約1ヵ月で退院。そのころ知人から田中先生の本をもらい、半信半疑でしたがEM‐X90ccを1日3回飲むようになったんです。
その後、私は順調に経過しましたが、同時期に全く同じ状態で入院されていた方は亡くなってしまったということを聞いて、EM‐Xの効果 を再認識したのです」
現在の田島さんの健康状態はすこぶる良くなっているが、予防のためEM‐Xを1日60ccほど飲み続けている。
香川県の川野満広さん(仮名)は76歳。かなり前に胃ガンを患い、3年前には肺ガン、2000年の5月には骨髄ガンへと転移を繰り返し、同年9月には余命3ヵ月と宣告を受けてしまった。
「手術に耐えられる体力はなく、治療は放射線か抗ガン剤しかないだろうと言われました。EM‐Xは娘が週刊誌で見つけ、最初は70ccほど飲まされました
その日の夜と翌日は20分おきにトイレに通 うような状態で、変なものを飲まされたと思ったんですが次第に骨盤のあたりにあったコブが痛みと共に消え、検査をすると良くなっていたんです」
川野さんは、咳をしただけで骨折する状態で、それは今後もどんどん広がるだろうという担当医の予測だった。だがそれに反して、EM‐Xを飲んだ後にはきれいに治ってしまったというビックリ体験も持っている。
これだけ元ガン患者がその効果 を語り、田中医師も奨励するEM‐X。今後も多くの人を救うことになるのではないかと期待が持てる。